赤ちゃんの麦茶はいつから?水分補給と夏の脱水対策

「赤ちゃんの麦茶っていつから始めればいいの?」「そもそも母乳やミルク以外に水分っているの?」と気になっていませんか。とくに夏が近づくと、脱水が心配でソワソワしますよね。

わが家も麦茶デビューや夏の水分補給で、何度か「これで合ってるのかな」と立ち止まりました。この記事では、月齢別の水分補給の目安と夏の脱水対策を、公的なガイドラインとわが家の体験を交えてまとめます。

目次

この記事を書いたのは

2024年9月生まれの男の子を育てているlinoです。息子との毎日を記録しながら、「これどうしよう」と思ったことを正直にシェアしています。育児の正解を押しつけるつもりはなくて、こんな選択肢もあるよ、という感じで読んでもらえると嬉しいです。

こんな人に読んでほしい

  • 生後5〜6か月ごろで、そろそろ麦茶を始めようか考えているママ
  • 母乳・ミルク以外に水分が必要なのかわからない
  • 赤ちゃんが麦茶を飲んでくれなくて心配
  • 夏の脱水が怖くて、何をどれくらい飲ませればいいか知りたい
  • イオン飲料や経口補水液を使っていいのか迷っている
  • 0歳と1歳で水分補給がどう変わるのか知りたい

結論:月齢別の水分補給はこれでOK

先に結論からお伝えすると、離乳が始まる前の赤ちゃんは母乳やミルクで水分が足りています。麦茶や湯冷ましは「絶対に飲ませなきゃいけないもの」ではなく、離乳が進むなかで少しずつ取り入れていけば大丈夫です。

月齢別のざっくりした目安をまとめると、こんな感じです。

月齢別・水分補給の早見表

月齢水分補給の目安
〜5か月(離乳前)母乳・ミルクで水分は足りる。麦茶や湯冷ましは基本不要
5〜6か月〜離乳食スタートに合わせて、麦茶や湯冷ましを少量から試してOK
7〜8か月(離乳中期)食事のときに少しずつ。ストローやスパウトの練習も兼ねて
9〜11か月(離乳後期)食事と一緒に、こまめに。まだメインは母乳・ミルクでOK
1歳〜動きが活発になる分、ちょこちょこ飲みを意識すると安心

ポイントは、月齢が上がるほど「意識して飲ませる」場面が増えていくこと。とくに1歳前後で歩いたり走ったりするようになると、汗をかく量がぐっと増えるので、水分補給の重みも変わってきます。このあたりはあとで詳しくお話しします。

数字に振り回されすぎず、「離乳の進み具合に合わせて、ゆるく増やしていく」くらいの気持ちで十分だと思います。

そもそも赤ちゃんに麦茶や水分補給は必要?

ストローマグで麦茶を飲む赤ちゃん

ここがいちばん気になるところですよね。結論から言うと、離乳が始まる前の赤ちゃんは、母乳やミルクだけで水分はちゃんと足りています

これは厚生労働省の「授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)」でもはっきり示されています。離乳の開始前に果汁や麦茶などを与えることについて、栄養学的な意義は認められておらず、むしろ母乳やミルクの摂取量が減ってしまう懸念があるとされています。

> 離乳の開始前に果汁を与えることについては、果汁の摂取によって乳汁の摂取量が減少すること等が報告されており、栄養学的な意義は認められていない。

(厚生労働省「授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)」より)

つまり、「離乳前なのに麦茶を飲んでくれない…」と悩む必要は、実はそこまでないんです。

わが家もまさにそうでした。息子が0歳前半でミルクを飲んでいた頃は、正直、水分補給をそこまで意識していませんでした。「お風呂上がりに何か飲ませなきゃ」とか「暑いから麦茶を…」とか、ほとんど考えずに過ごしていたんです。でも息子は元気にすくすく育ってくれて、あとからガイドラインを読んで「ああ、ミルクで足りてたんだな」と腑に落ちました。

なので、離乳前の水分補給は考えすぎなくて大丈夫です。麦茶は「離乳が進んでから、少しずつ慣れていくもの」くらいに思っておけば十分だと思います。

麦茶はいつから?始め方と薄め方

麦茶を試し始める目安は、生後5〜6か月ごろ、離乳食のスタートと同じくらいのタイミングです。ただし前の章でお話ししたとおり、急いで飲ませる必要はありません。「離乳食を始めたし、ちょっと麦茶も試してみようかな」くらいの軽さで大丈夫です。

麦茶はノンカフェインだから安心

麦茶って「お茶」という名前がついているので、カフェインを気にする方もいるかもしれません。でも麦茶の原料は大麦で、緑茶や紅茶のような茶葉ではありません。だからカフェインは含まれていない(ノンカフェイン)ので、赤ちゃんにも安心して使えます。

湯冷ましとの違いはミネラルの有無

「麦茶と湯冷まし、どっちがいいの?」とよく聞かれますが、大きな違いはミネラルが含まれているかどうかです。湯冷ましはお湯を冷ましただけの水なので基本的にミネラルは少なめ、麦茶には大麦由来のミネラルが少し含まれています。どちらでもOKなので、赤ちゃんが飲みやすいほうで大丈夫です。

始め方のコツ

  • 市販の赤ちゃん用麦茶は薄めずそのまま使えるものが多いです。大人用の麦茶を使う場合は、薄めて与えるのが基本
  • 煮出しタイプはしっかり加熱されているので衛生的に安心
  • 温度は冷たすぎず、人肌くらいに。最初はスプーンやスパウトで少量から

いつ・どのくらい薄める?

「薄める」と聞くと少し身構えてしまいますが、そもそも薄める必要があるのは「大人用の麦茶を使うとき」だけです。赤ちゃん用として売られている麦茶(紙パックやペットボトルなど)は、最初から薄めずそのまま飲める濃さに調整されているものがほとんどなので、そのままで大丈夫です。

大人用の麦茶を取り分けて使う場合は、麦茶デビューの生後5〜6か月ごろから、次のくらいを目安に薄めてあげると飲みやすいようです。

時期薄め方の目安
麦茶デビューのころ(5〜6か月〜)白湯で5〜6倍くらいに薄めて、うんと薄いものから
慣れてきたら(離乳中期〜後期)2〜3倍を目安に、少しずつ濃さを戻していく
1歳ごろ〜薄めずそのままでもOK(飲みにくそうなら少し薄める)

薄めるのは白湯(水道水を沸かして冷ましたもの)でOK。ついでに人肌くらいの温度に調整できるので一石二鳥です。

ただ、ここはあまり神経質にならなくて大丈夫。管理栄養士さんの解説でも、麦茶はそもそも薄めなくても飲める子が多く、薄めるのは苦みをやわらげて飲みやすくするためとされているようです。「◯倍じゃなきゃダメ」という決まりがあるわけではないので、赤ちゃんが飲みやすそうにしているかを見ながら、ゆるく調整していくくらいでちょうどいいと思います。

わが家の麦茶デビューは、2025年2月、息子が生後5か月のときでした。最初に使ったのは赤ちゃん本舗の紙パック麦茶(生後1か月から対応のもの)。これをスプーンですくって、ちょっとずつあげてみたのが始まりです。

身構えていたんですが、息子は意外とすんなり飲んでくれました。とはいえ本格的に麦茶を飲むようになったのは、もう少しあとでストローが使えるようになってから。最初のうちは「飲んでくれたらラッキー」くらいの感覚で、無理に量を増やそうとはしませんでした。

和光堂 ベビーのじかん むぎ茶 紙パック

和光堂 ベビーのじかん むぎ茶(125ml紙パック・1か月頃から)

国産六条大麦のにがみをおさえた、赤ちゃんが飲みやすい紙パック麦茶。ノンカフェイン・カロリーゼロで、スプーン練習にもお出かけの水分補給にもちょうどいいサイズです。

📌 こんな人におすすめ:麦茶デビューの最初の一歩を、少量からゆるく試してみたい人

紙パックタイプは出先でもサッと使えて、スプーンであげる練習にもちょうどよかったです。最初の一歩としておすすめですよ。

麦茶を飲まないときはどうする?

マグを嫌がる赤ちゃんと数種類の飲み口

「麦茶をあげても飲んでくれない」「すぐ口から出してしまう」という悩み、よく聞きます。でも先に大事なことをお伝えすると、赤ちゃんが麦茶を飲まないのは、まったく異常ではありません

とくに離乳の前後は、母乳やミルクで水分が足りているので、麦茶を飲まなくても水分不足になることは基本的にありません。だから無理に飲ませなくて大丈夫です。「飲まない=ダメ」ではなく、「今はまだ必要としていないだけ」と考えてOKです。

それでも少し試したいときは、こんな工夫があります。

  • 容器を変えてみる:スプーン、スパウト、ストローマグなど、飲み口を変えると急に飲んでくれることがあります
  • 温度を変えてみる:冷たすぎると嫌がる子もいるので、人肌くらいに
  • タイミングを変えてみる:お風呂上がりや離乳食のあとなど、のどが渇いていそうなときに

わが家は幸い「飲まない」で困った経験はなかったのですが、もし悩んでいる方がいたら、「飲まなくても水分は足りているから大丈夫」という前提だけは頭に置いておいてほしいです。そのうえで、容器やタイミングをゆるく試してみるくらいでちょうどいいと思います。

夏の脱水対策|0歳の夏と1歳の夏は別物

夏の公園で麦茶を飲ませるママと子ども

ここからは夏の水分補給の話です。実はわが家、0歳の夏と1歳の夏で、脱水への意識がまるっきり変わりました

息子の最初の夏は2025年、0歳のとき。まだ歩けず、暑い屋外で動き回ることもなかったので、正直、脱水のヒヤリとした経験はありませんでした。涼しい室内でミルクを飲んで過ごしていれば、水分は足りていたんですね。

ところが2026年、1歳になった今年の夏はまったくの別物。歩く・走る・公園で動き回る、で汗を本当にめっちゃかくんです。「これは意識的にあげないとマズいな」と感じて、今はちょこちょこ麦茶を飲ませるスタイルにしています。

同じ「赤ちゃんの夏」でも、動くか動かないかで必要な水分量は大きく変わる。月齢が上がって活動量が増えたら、水分補給のギアを上げる、という感覚を持っておくと安心です。

乳児の脱水サイン早見表

夏に気をつけたいのが脱水のサインです。赤ちゃんは自分で「のどが渇いた」と言えないので、こまめに様子を見てあげましょう。次のようなサインがあるときは、水分が足りていない可能性があります。

脱水のサインチェックポイント
おしっこの回数が減るおむつが6時間以上濡れていない
尿の量・色の変化尿が普段の半分以下、色が濃い黄〜オレンジ
涙が出ない泣いているのに涙が出てこない
口や唇の乾燥口の中や唇がカサカサしている
大泉門のへこみ頭のやわらかい部分(大泉門)がへこんでいる
元気がないぐったりしている、反応が鈍い

(参考:コールドクター「赤ちゃんの脱水症状」

これらのサインが複数そろっていたり、ぐったりして元気がないときは、早めに小児科やかかりつけに相談してください。とくに「大泉門のへこみ」や「涙が出ない」は、ある程度進んだ脱水のサインなので注意が必要です。

夏のちょこちょこ飲みのコツ

  • 一度にたくさんではなく、こまめに少量ずつが基本
  • お出かけには保冷剤で冷やしたストローマグを持ち歩くと便利
  • 室内でも、エアコンが効いていると意外と乾燥するので油断しない

わが家も今年は、保冷剤で冷やしたストローマグを持ち歩いて、公園でも家でもちょこちょこ声をかけながら飲ませています。

コンビ ラクマグ 漏れないストロー 240

コンビ ラクマグ 漏れないストロー 240

逆さにしても漏れにくい構造で、カバンに放り込んでもこぼれにくいのが助かるストローマグ。パーツが分解できて洗いやすく、保冷剤で冷やした麦茶の持ち歩きにもぴったりです。

📌 こんな人におすすめ:外でも片手でサッと飲ませたい・こぼれや漏れのストレスを減らしたい人

ストローマグがあると、外でも片手でサッと飲ませられて本当にラクです。夏の必需品だなと実感しています。

やってはいけない・気をつけたいこと

麦茶とスポーツドリンクから麦茶を選ぶ手元

夏の水分補給で、ついやってしまいがちだけど気をつけたいことが3つあります。

① イオン飲料(スポーツドリンク)の常用はNG

汗をかくから、とイオン飲料(スポーツドリンク系)を日常的に飲ませるのは避けたほうがいいです。日本小児歯科学会も、乳幼児へのイオン飲料の不適切な飲用に注意を呼びかけています。理由は主に3つ。

  • むし歯のリスク:イオン飲料には糖分が含まれていて、だらだら飲むとむし歯になりやすい
  • ビタミンB1欠乏のリスク:イオン飲料ばかり飲んで食事が減ると、ビタミンB1が不足することがある
  • 低ナトリウム血症のリスク:体調不良でないときに大量に飲むと、体内のナトリウムバランスが崩れることがある

(参考:日本小児歯科学会「イオン飲料とむし歯」母子栄養協会「イオン飲料」

普段の水分補給は、麦茶や湯冷まし、母乳・ミルクで十分です。イオン飲料は「常用するもの」ではない、と覚えておくと安心です。

② 経口補水液は「脱水時に」「基準を満たしたものを」

経口補水液は、嘔吐や下痢で脱水になったときの水分・電解質補給に使うものです。2025年6月からは、特別用途食品として新しい基準が施行され、表示の基準が整理されました。脱水時に使う場合は、こうした基準を満たした経口補水液を選ぶと安心です。

ただし、乳児の場合はまず母乳・ミルクが基本。経口補水液を自己判断で常用するものではありません。下痢や嘔吐が続いて脱水が心配なときは、自己判断で飲ませ続けるより、早めに小児科に相談するのがいちばん安心です。

(参考:ベネッセ教育情報「経口補水液の新基準」

③ 麦茶でお腹いっぱいにしない

夏で心配だからと麦茶をたくさん飲ませると、お腹がいっぱいになって母乳・ミルクや離乳食が進まなくなることがあります。とくに離乳期は、栄養のメインは食事と母乳・ミルク。麦茶はあくまで水分補給の補助と考えて、飲ませすぎには気をつけたいところです。

わが家のリアル:スプーン→ストロー→保冷マグ

スプーンで麦茶をあげるママと赤ちゃん

ここで、わが家の麦茶と水分補給の流れを物語としてまとめておきます。

スプーンから(生後5か月)

最初は2025年2月、生後5か月のとき。赤ちゃん本舗の紙パック麦茶(生後1か月から対応)を、スプーンですくってちょっとずつ。意外とすんなり飲んでくれて、「お、いけるじゃん」と拍子抜けしたのを覚えています。

ストローへ(離乳が進んでから)

本格的に飲むようになったのは、ストローが使えるようになってから。それまではミルクがメインだったので、麦茶は「飲んだらラッキー」くらいの位置づけでした。ストローマグが使えると、自分でちょこちょこ飲んでくれるようになって一気にラクに。

保冷マグで持ち運び(1歳の夏)

そして今、1歳9か月。歩く・走るで汗をかくので、ストローマグに麦茶を入れて、保冷剤で冷やして持ち運んでいます。ちなみに、保冷機能のあるステンレスマグはまだ買っていなくて、プラスチックのマグ+保冷剤でしのいでいる状態です(笑)。そろそろステンレスもいいなと思いつつ、今のスタイルでも十分まわっています。

こうして振り返ると、麦茶って「最初から完璧にやる」ものじゃなくて、子どもの成長に合わせてゆるく変わっていくものなんだなと思います。

よくある質問

Q1. 麦茶と湯冷まし、どっちがいい?

どちらでも大丈夫です。違いはミネラルが含まれているかどうかくらいで、赤ちゃんが飲みやすいほうを選んでOK。麦茶はノンカフェインなので、その点も安心です。最初は飲みやすさで選んで、慣れてきたら気分で使い分けるくらいで十分だと思います。

Q2. 哺乳瓶で麦茶をあげてもいい?

あげても問題ありません。ただ、糖分のある飲み物を哺乳瓶でだらだら飲むのはむし歯のリスクがあるので、麦茶や湯冷ましなど甘くないものにしておくと安心です。離乳が進んだら、スパウトやストローへ少しずつ移行していくと、コップ飲みへの練習にもなります。

Q3. 1日にどれくらい飲ませればいい?

「1日◯ml」という明確な決まりはありません。離乳前は母乳・ミルクで足りているので、麦茶はゼロでも大丈夫。離乳が進んで活動量が増えてきたら、のどが渇いていそうなときにこまめに少量ずつ、が基本です。夏や運動量の多い日は、いつもより気持ち多めを意識するくらいでOKです。

Q4. 赤ちゃん用と大人用の麦茶って違うの?

赤ちゃん用の麦茶は、薄めずそのまま飲ませられるように濃度が調整されているものが多いです。大人用の麦茶を使う場合は、薄めて与えるのが基本。成分自体は同じ大麦なので、薄めれば大人用でも使えますが、最初は赤ちゃん用のほうが手軽で安心だと思います。

Q5. 外出時の麦茶の持ち運びはどうしてる?

夏場は保冷剤で冷やしたストローマグに入れて持ち歩くのが便利です。保冷機能のあるステンレスマグだとさらに安心ですが、プラスチックマグ+保冷剤でも十分しのげます。出先で量が足りなくなりそうなときは、赤ちゃん用の紙パック麦茶を予備で持っておくと心強いです。

Q6. 麦茶を飲ませると下痢になることはある?

冷たすぎる麦茶を一度にたくさん飲ませると、お腹がゆるくなることがあります。温度は人肌くらいにして、少量ずつ与えるのが安心です。心配なときは無理に量を増やさず、様子を見ながらゆっくり慣らしていきましょう。

まとめ

  • 離乳が始まる前は、母乳・ミルクで水分は足りている。麦茶は急いで始めなくて大丈夫
  • 麦茶は生後5〜6か月ごろから少量で試せる。ノンカフェインで、飲まなくても無理しなくてOK
  • 0歳と1歳で夏の水分補給はまるで別物。動きが活発になったら、脱水サインを見ながらちょこちょこ飲みを意識。イオン飲料の常用はNG

合わせて読みたい

麦茶を本格的に飲めるようになる入口がストローマグ。夜の睡眠中やお出かけ中の水分・暑さ対策とあわせて、夏の過ごし方をまるごとチェックしておくと安心です。

参考にした資料

  • 厚生労働省「授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)」(PDF概要ページ
  • 母子栄養協会「赤ちゃんの麦茶」ノンカフェイン・湯冷ましとの違い(リンク
  • コールドクター「赤ちゃんの脱水症状とサイン」(リンク
  • 日本小児歯科学会「イオン飲料とむし歯」(リンク
  • 母子栄養協会「イオン飲料」(リンク
  • ベネッセ教育情報「経口補水液の2025年新基準」(リンク
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この記事を書いた人

2024年9月生まれの男の子を育てるママ。育児の「これって大丈夫?」をエビデンスと実体験で深堀りしています。正直に使ってよかったものだけ紹介中。Instagram / Threads:@lino_toylog

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